地域交流センター

教員提案事業




事業概要

公立大学である本学は地域貢献をその重要な使命のひとつとしています。

地域交流センターは、その役割を担う本学の中心機関であり、すべての教員がメンバーとなって様々な事業を行っています。

看護職者対象の『みえ保健・看護力向上支援事業』は、保健や看護力向上を目指した支援事業の実施を目指しております。また、県民の皆様へは、教員の専門性を活かし、『県民のヘルスリテラシー向上支援事業』とし、地域住民のヘルスリテラシー向上を目指す事業内容となります。

令和5年度は、下記のような事業を提案しております。県民のみなさまのご参加をお待ちしております!!

事業の内容などのお問い合わせは、各事業に連絡先を記載しておりますので、連絡をお待ちしております。実習等で大学に不在の場合がありますので、メールでの連絡を推奨いたします。

 

事業案内

教員提案事業では、

SDGs「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の内、

以下の9の目標にアプローチしていきます。

 

一覧のダウンロードはこちら⇒令和5年度教員提案事業チラシ

 

開催レポート

【みえ保健・看護力向上支援事業】看護職向け

「心電図を読もう!」

場 所:本学

開催日:1月20日(土)

受講者からは「心電図を学ぶ機会が今までなかったので、すごく勉強になった。」、「今回基本波形が分かったので、次回は12誘導心電図編をしてほしいと思った。」、「グループワークで話し合いながらの判読は考え方が分かり、とても勉強になった。」等の意見をいただきました。

 

災害時における新任期保健師の公衆衛生看護活動支援事業

場 所:本学

開催日:9月8日(金)

内 容:「災害時の保健師活動 実践力UP研修」

    新任期保健師に対して、災害時における住民支援方法 について知識技術の提供を行いました。

    また、HUG(避難所運営ゲーム)を通じて、公衆衛生看護の実践能力の向上を目指しました。

 

参加者からは、「避難所運営のリアルな感じをイメージできた」、「避難所運営ゲームを通して他地域の保健師とつながりができた」、「自治体の職員として、保健師として、災害時にしっかりと働けるように準備しなければならないと気づいた」などの感想をいただきました。

 

【県民のヘルスリテラシー向上支援事業】県民向け

「僕たち私たちでも出来る!夏の危険から身を守るための基礎講座」

場 所:津市
講 師:多久和 有加
内 容:6月 学童保育施設と事業内容について打合せ
    7月 熱中症についての知識提供及び子どもたちオリジナルのパンフレット作製

受講者からは「どんなときに熱中症になりやすいかがわかった」、「自分でも対策できそう」、「朝ご飯をいっぱい食べて、お茶もしっかり飲むようにしようと思う」等の意見をいただきました。

 

事業の概要は 「各事業の概要」をご参照ください。

 

各事業の概要

【みえ保健・看護力向上支援事業】看護職向け

  • 看護職者を支援する相談窓口事業

三重県内の病院看護部の管理部門を対象に、キャリア・看護管理、教育・進学等に関する相談に対応します。窓口の担当教員が電話およびメールで相談を受け付け、内容に応じて専門の教員(教育・心理・管理等)に引継ぎます。課題によっては、複数の教員で協力して対応します。
また、社会的な背景から、病院看護部の管理部門が抱えていると思われるテーマを取り上げ、話題を提供するとともに、ディスカッションをする場を定期的に設け、組織内で解決するヒントとなるような機会を提供します。

担当者:中西 貴美子、上田 貴子 

連絡先:kimiko.nakanishi@mcn.ac.jp/059-233-5622(中西) 

    takako.ueda@mcn.ac.jp/059-233-5630(上田)

テーマ

「コロナ禍の経験から改めて倫理を考える-倫理教育の現状と課題-」

日 時

令和6年1月30日(火)13:30~15:00

対 象

看護管理責任者 教育責任者 など

※今回のテーマに関連する役割の方(教育担当者など)の参加も歓迎します。

 

詳細および申込先は以下の開催案内をご参照ください

開催案内のダウンロード⇒1.令和5年度案内文書

 

  • 「心電図を読もう!」

心電図の基本波形から臨床で遭遇する不整脈の判読、12誘導心電図の基本波形を理解し、日々の実践に活用できるようにと思い事業を行います。
集中治療室や循環器病棟といった部署を問わず、心電図に興味あるいは苦手意識のある方の参加をお待ちしています。

研修案内はこちらからR5.心電図チラシ

担当者:関根 由紀

連絡先:yuki.sekine@mcn.ac.jp/059-233-5644

対象者:看護師     募集締切:1月19日(金)

 

  • 看工連携ものづくりシーズ発掘

本事業は、看護実践において便利で役立つ、あるいは安全を確保するための用品の開発に向けたシーズ発掘を目的としています。本学教員が持っているシーズ発掘のためのブレインスト-ミングを月に一度行ないます。また、三重県内の企業との交流を深め、共同研究開発に挑戦します。

担当者:齋藤 真

連絡先:shin.saitou@mcn.ac.jp/059-233-5798

 

  • 医療施設に広げよう看工連携による特許の輪(その2)

本事業は、地域の医療機関と連携して看護実践に便利で役立つ用品の開発を目的としています。本学教員が各医療施設のスタッフとブレインスト-ミングを行い、知的財産となり得るシーズを発掘します。ブレインストーミングで取り上げられた内容を各医療機関の院内研究として活用することも視野に入れています。

担当者:齋藤 真

連絡先:shin.saitou@mcn.ac.jp/059-233-5798

 

  • 実践につなげるフィジカルアセスメント

本事業は、県内の認定看護師や呼吸療法士が講師を担い、現場のニーズに沿った「呼吸ケア」に関する研修を企画・開催します。年度ごとにサブテーマを設定し、講義やグループワークなどを取り入れながら、実践につなげる知識を習得できることを目指しています。

担当者:岡根 利津

連絡先:ritsu.okane@mcn.ac.jp/059-233-5683

 

 

 

 

  • 障がい児の切れ目ない就学支援事業

医療的ケアを必要とする子ども(以下、医ケア児)が在籍する特別支援学校・保育園・幼稚園等に勤務する看護職等の専門職は、配置される同職者が少なく、不安や戸惑いなどの困難感を抱えている現状にあります。本事業は、医ケア児に対応する専門職同士の情報交換や資質向上を図ることを目的とした交流の場づくりを支援します。

担当者:宮﨑 つた子

連絡先:tsutako.miyazaki@mcn.ac.jp/059-233-5624

 

  • シコウUpgrade↻-医療機関の高齢者看護

高齢者は健康障害とともに生活することが多くなるため、医療機関の看護職者は、高齢者のもてる力に着眼し、望む生活を見据えた目標志向型思考を用いていくことが大切です。目標志向型思考で看護を展開するためのエッセンスを整理し、理解を深めることで、高齢者への看護のアップグレードを目指します。

担当者:田端 真

連絡先:makoto.tabata@mcn.ac.jp/059-233-5683

 

  • 災害時における新任期保健師の公衆衛生看護活動支援事業

新任期保健師に対して、災害時における住民支援方法について知識技術の提供を行います。また、HUG(避難所運営ゲーム)を通じて、公衆衛生看護の実践能力の向上を目指します。

担当者:中北 裕子

連絡先:yuko.nakakita@mcn.ac.jp/059-233-5637

 

  • 仲間とともに育ち合う教育実践講座

本事業は、後輩指導や学生指導など教育に携わる看護職者が、学びを通して教育能力を高めるための教育実践講座です。毎回テーマを決めて、調べる・作成する・実践するといった教育実践を行います。参加者全員がともに学び合うことで、自らの教育力を高めていくことを目指します。

担当者:上田 貴子

連絡先:takako.ueda@mcn.ac.jp/059-233-5630

 

  • Brush UP!急性期看護 vol.2

三重県内における急性期看護の質の向上を目指して、県内の認定看護師(集中ケア・救急看護)が講師を担い、急性期看護に携わる看護師を対象とした研修を開催します。フィジカルアセスメントをはじめとする基本的な知識の習得を基盤として、アセスメントの言語化や教え方の学習など、臨床で役立つ学習の場を提供し県内の急性期看護の質の向上を目指します。

担当者:岡根 利津

連絡先:ritsu.okane@mcn.ac.jp/059-233-5683

 

 

 

 

【県民のヘルスリテラシー向上支援事業】県民向け

 

  • 社会的養育が必要な子どもを育てる家族の交流支援事業

地域には、社会的養育のもとで暮らす子ども達がいて、その子ども達を様々な形態で育てている家族がいます。本事業は、昨年度、国連子どもの権利条約が採択されて30年、三重県子ども条例が制定されて10年目を迎えたことをきっかけに立ち上げた、地域の関係団体と連携して社会的養育が必要な子どもを育てる親や家族の交流会支援を行う事業です。

担当者:宮﨑 つた子

連絡先:tsutako.miyazaki@mcn.ac.jp/059-233-5624

 

  • みかん大 暮らしの保健室

みかん大 暮らしの保健室では、①健康チェック(貧血、握力、骨密度など)、②看護職による健康相談、③多世代交流、④健康のミニ講話を実施しています。上記以外にも希望者にフットケアやハンドマッサージも行っています。子育て中の方からご高齢の方まで、様々な方々のご参加をお持ちしています。今年度は学外の開催も検討しています。

担当者:平生 祐一郎

連絡先:yuichiro.hirao@mcn.ac.jp/059-233-5681

開催予定

・日程:6月15日、7月13日、8月10日、9月14日、10月12日、11月9日、12月14日、1月25日、2月8日、3月7日
・場所:実習棟1階実習室1
・時間:10:00~12:00

 

 
 
  • Re-manma ReCafé(リマンマ リカフェ)

乳がんの治療後、お身体の調子はいかがですか?
 ご自分の胸の大きさに合わせ、ご自身で作れる乳房パットを一緒に作りませんか?体験者の坂田さんが多くの人に届けられたらという思いで乳房パットを伝えられております。
 ダブルガーゼの素材で、中身は樹脂ビーズを使用しています。肌ざわりや汗も吸い取り、洗濯も可能ですぐに乾きます。

担当者:大川 明子

連絡先:akiko.okawa@mcn.ac.jp/059-233-5631

 

  • みかん大健康バドミントン教室(中級編)

バドミントンで良いプレーをするためには、スピードやスタミナはもとより、技術や戦術を身につけることが大切です。当事業では、ある程度打てるようにはなったけど、なかなかレベルアップしないと感じているプレーヤーの方に、ゲームをしながらアドバイスし、楽しみながら技術・戦術の向上を目指します。

担当者:大西 範和

連絡先:norikazu.oonishi@mcn.ac.jp/059-233-5641

 

  • 手洗いチェックしてみませんか?

COVID-19の感染が問題となる中、感染予防行動への意識が高まり、その重要性も増しています。そこで、本事業は、地域のイベント・地域住民の交流の場等で、感染予防行動に関する説明や体験を通して、地域住民の健康意識の向上に貢献します。

担当者:上杉 佑也

連絡先:yuya.uesugi@mcn.ac.jp/059-233-5682

 

  • 医療的ケア児と家族のピアネット支援

医療的ケアを必要とする子どもを養育している家族は、家族で過ごせる喜びを感じる一方で、心身ともに疲弊している現状にもあります。同様の体験を持つ家族との交流が不安や孤立感解消に繋がるといわれていますが、そのような機会は少ない現状です。本事業は、ピア・サポートの観点で多職種が協働して家族会を支援する事業です。

担当者:上杉 佑也

連絡先:yuya.uesugi@mcn.ac.jp/059-233-5682

 

  • みかん大 哲学カフェ
私たち人間は、その損得とは無関係に純粋に、なにが真理であるのかを知りたい。
だからこそ、ときに自らの信念を疑い、他者と対話する。
すなわち真理への漸近をもとめ、「問」いかけと応「答」の相互交換を基調とする対話の場に就こうとする。
本事業の目的は、三重県下において、このような対話を提供する場のひとつへとなりゆくことにある。

担当者:安部 彰

連絡先:akira.abe@mcn.ac.jp/059-233-5645

 

  • みかん大バリスタfor認知症カフェ

認知症になると、当事者はもとより家族や介助者が抱える強くストレスは継続的で、軽減する機会がほとんどないといえます。認知症カフェは、集い話す場であり、ストレスや緊張の緩和に有益であるとして注目されています。当事業では、本学が県内に多数輩出している認定看護師(認知症看護)の皆さんが、所属する医療機関などで企画する認知症カフェを共催し、開催を支援します。

担当者:大西 範和

連絡先:norikazu.oonishi@mcn.ac.jp/059-233-5641

 

  • 子どもたちに「たいせつなからだ」を伝えるプロジェクト

本事業は、地域の教育・福祉機関と協力・連携して創り上げるプロジェクトです。小学校入学前の好奇心の強い子どもたちを対象に、「自分のからだを知り、大切にする、そしてお友達も大切にする」事を伝える活動と「からだ先生」の人材育成を行う事業です。

担当者:長谷川 明子

連絡先:akiko.hasegawa@mcn.ac.jp/059-233-5610(地域交流センター)

 

  • みかん大よりみちカフェ

今年のテーマは、「音楽」です!
自分の好きなジャンルの音楽を持ち寄って、今までと違う発見をしてみませんか?
簡単な楽器の演奏を通して、音のもつエネルギーに力をかりて
日々の疲れを癒したり、自分にあったリラックス方法を見つけませんか?
誰でもご参加いただけます。ご自身の楽器をお持ちいただいても、手ぶらでお越しいただいても大丈夫です。

担当者:篠原 真咲

連絡先:masaki.shinohara@mcn.ac.jp/059-233-5681

 

  • 在宅療養児と家族の声を届ける講演会支援

医療的ケアを必要とする子ども(以下、医ケア児)や家族の現状について、その実際を知る機会は、地域住民あるいは当事者、また、支援を行う多職種もそれぞれの立場での一側面に限られています。本事業は、医ケア児とその家族の思いや現状について、当事者自身の声を直接届ける講演会を開催し、県内で広く地域・社会の役割を知ってもらう活動です。

担当者:宮﨑 つた子

連絡先:tsutako.miyazaki@mcn.ac.jp/059-233-5624

 

  • おいないさ、みかん大ミニ講座

県民の皆様の健康づくりのためにミニ講座を開催します。気軽にみかん大へおいない(きてください)。このミニ講座では、おい(老い)ないならぬ、老いても健やかに暮らすために着目したい話題を取り上げます。今年度に予定している話題は「嚥下:えんげ(のみこみ)」です。

担当者:田端 真

連絡先:makoto.tabata@mcn.ac.jp/059-233-5683

 

  • 私たちに今できる災害の備え

南海トラフ地震発生の危機が刻々と迫る今、地域住民が危機感をもち防災・減災対策を行うことが求められています。本事業では、本学の看護教育・研究機関としての機能を活用して、保健センターや自治会等の協力を得ながら、地域住民の「自助」「互助」を高め防災の日常化を目指します。

担当者:清水 律子

連絡先:ritsuko.shimizu@mcn.ac.jp/059-233-5646

 

  • 赤ちゃんをむかえるママとパパのための「みかん大 ハッピーマタニティ教室」

新型コロナウィルス感染症の影響により、出産前の集団健康教育が実施されない状況や、立ち合い分娩の制限等が続いています。ご出産をひかえられたママとパパの心配事が少しでも軽減するように、ママとパパ、そのご家族を対象に看護大教員がオンラインによる出産前教室を実施します。安心して赤ちゃんをむかえるための知識の準備、出産・育児に必要な物品の準備、お産に必要なからだとこころの準備について、気軽に楽しく学んでみませんか。

担当者:杉山 泰子

連絡先:yasuko.sugiyama@mcn.ac.jp/059-233-5616

チラシのダウンロード⇒2023みかん大ハッピーマタニティ教室チラシ

 

  • みかん大ヘルシーウォーキング体験会

当事業では、ウォーキングやノルディック・ウォーキングを楽しみ、健康の維持増進に役立てられるよう、基本的な知識や方法・注意点などを解説するなど、情報提供や体験の機会を、地域の活動等と連携して企画します。

担当者:大西 範和

連絡先:norikazu.oonishi@mcn.ac.jp/059-233-5641

 

看護と情報リテラシー

情報リテラシーとは、さまざまな情報を上手に使いこなす能力のことです。本事業は、看護や医療に関する情報について、集める・調べる・検討する・判断するという活動を通して、情報リテラシーを高める実践講座です。スマホやパソコンを使って検索し、情報の真偽について検討することで、参加者の情報リテラシーを高めていくことを目指します。

担当者:上田 貴子

連絡先:takako.ueda@mcn.ac.jp/059-233-5630

 

「認知症の人にやさしく寄り添う」ための相談・支援

認知症を正しく理解すると、認知症の人のその行動理由がわかり、どう対応したらいいか、につながります。認知症の人、一人一人に向き合い、寄り添うケアについて考えられるよう、認知症に関する講座や相談会、事例検討会を開催します。

担当者:清水 律子

連絡先:ritsuko.shimizu@mcn.ac.jp/059-233-5646

 

僕たち私たちでも出来る!夏の危険から身を守るための基礎講座

本事業は、楽しい夏休みを過ごせるよう、子どもたち自身が夏のあらゆる危険(熱中症・食中毒・水の事故など)から身を守り、危険を回避し、予防できる自助の精神を育てることを目標とした活動です。多くの子どもたちが集まる学童保育施設を訪問し、子どもたちと一緒に楽しく学びを深めていきます。

担当者:多久和 有加

連絡先:yuka.takuwa@mcn.ac.jp/059-233-5682

 

がん患者を有する家族:就学生の集い - I can cope with family –

がんに親が罹患している就学生は、その対処法が分からない場合が多く、辛い思いを抱え込むことが多いです。これらの就学生の支援をはじめとして幅広く悩みを持っている患者家族の支援には、一人で悩まず、みんなで開放的に経験や接し方などを話合い、情報を共有することが必要です。このため就学生が患者や家族、病気との向き合い方を語り合い、考えていく集いを開催します。

担当者:大川 明子

連絡先:akiko.okawa@mcn.ac.jp/059-233-5631

 

「英国アフタヌーン・ティー」@みかん大

三重県にお住いの方々の多文化交流のために、近代看護の母ナイチンゲールの出身地イギリスの文化や歴史の紹介とともに、お茶や音楽の効能も体験する英国アフタヌーン・ティーを開催します。五感を満たすアフタヌーン・ティーを楽しみ、心と身体をリフレッシュして、皆さまの健康維持とリラックス交流を支援します。

担当者:ドライデンいづみ

連絡先:idumi.doraiden@mcn.ac.jp/059-233-5642

 

チラシのダウンロード⇒アフタヌーンティー・チラシ(2023)

本イベントでは市販のお菓子や紅茶の茶葉を使用いたします。アレルギー物質を含む食品の完全な除去が不可能ですので、その旨をご了承いただきまして、参加者の方々にはアレルギーの有無をご自身でご判断の上、ご参加の可否をご決定いただきお申込みくださいますようご理解の程よろしくお願い申し上げます。

 

看護職を目指したい小・中学生支援「スピーチ・コンテスト」@みかん大

三重県の小学生・中学生が「なりたい自分になる」支援をするため、将来の夢や就きたい職業を自信を持って語ることのできる場として、スピーチ・コンテストをはじめとするイベントを企画・開催します。子どもたちが好きなことや将来の自分像を自由に語ることで、人前で話すことへの苦手意識もなくします。

担当者:ドライデンいづみ

連絡先:idumi.doraiden@mcn.ac.jp/059-233-5642