公開講座

三重県立看護大学では、さまざまな公開講座を行っています。開催決定したものを順次掲載していきます。

なお、県内に在住・在勤・在学のおおむね30名以上の参加者が見込める集まりなどを対象とする講演会等への講師派遣も行っています。⇒詳しくはこちら

 

老人クラブサン和みの会・三重県立看護大学共催 公開講座

近年、薬局でも様々な薬を容易に入手ができますが、その使用に際しての知識は十分とは言えません。本講座では、風邪薬等の一般的によく使われる薬の正しい使い方等について解説します。

日  時 :  平成28年 6月21日(火)10時00分~11時30分

会  場 :  鈴鹿市郡山公民館 (鈴鹿市郡山町太陽の街団地内)

テ ー マ   :  薬に関する四方山話

講  師 : 林 辰弥 (三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 一般(65歳以上)

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

平成28年度第1回三重県立看護大学公開講座(一般社団法人日本人間工学会共催)

本講座では、情報通信技術を用いた遠隔看護や看護用品機器の検証と設計、さらには療養の場の環境デザインといった領域を超えた研究について、専門の先生からお話しいただきます。

日 時 : 平成28年6月25日(土)13時20分~14時20分

講演 : 「看護のものづくりと人間工学」
講師:川口 孝泰 先生(筑波大学医学医療系・教授・保健医療学域長)

会 場 : 三重県立看護大学

受講料 : 無料

問合せ先・申込先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通) FAX(059)233-5666  E-mail kikaku@mcn.ac.jp

 

津市豊里公民館・三重県立看護大学共催 公開講座【終了しました】

認知症になる方は増え続けています。認知症の方や家族介護者が語った音声や映像を通して「認知症という病の体験」 について考えてみたいと思います。

日  時 :  平成28年 1月27日(水)13時30分~15時00分

会  場 :  津市豊里公民館 (津市大里睦合町610-1)

テ ー マ   :  もっと知りたい認知症~認知症本人と家族介護者の語り~

講  師 : 岡本 恵里 (三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 一般市民

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

津市豊里公民館・三重県立看護大学共催 公開講座【終了しました】

健康増進、生活習慣病予防のためにも減塩は重要です。そこで、地域にお住まいのみなさんに無理なく簡単に減塩できる秘策をお教えします。

日  時 :  平成28年 1月20日(水)13時30分~15時00分

会  場 :  高野尾転作促進技術研修所 (津市高野尾町5416-1)

テ ー マ   :  楽しく・おいしく減塩しましょう!

講  師 : 前田 貴彦 (三重県立看護大学 准教授)

参加対象 : 一般市民

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

津中部西地域包括支援センター・三重県立看護大学共催 公開講座【終了しました】

当たり前のように行っている話すことや聴くことですが、じつはとても精密な方法にもとづいて作り上げられています。このことを具体的なコミュニケーションの事例検討を通じ、振り返ってみましょう。

日  時 :  平成27年 12月21日(月)13時30分~15時00分

会  場 :  津市中央公民館 研修室 (津市大門7-15)

テ ー マ   :  社会的活動としての話すこと・聴くこと

講  師 : 浦野 茂 (三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 一般県民

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

(一社)三重県鍼灸マッサージ師会・三重県立看護大学共催 公開講座【終了しました】

近年、巷には薬の情報が氾濫し、薬局でも様々な薬を容易に入手ができますが、その使用に際しての知識は十分とは言えません。本講座では、風邪薬等の一般的によく使われる薬の正しい使い方等について、その発見・開発の経緯を含めて解説します。

日  時 :  平成27年 12月13日(日)13時30分~15時00分

会  場 :  三重県鍼灸会館2階 (津市栄町2-325)

テ ー マ   :  薬に関する四方山話

講  師 : 林 辰弥 (三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 一般市民、鍼灸マッサージ師会会員

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

鈴鹿市鼓ヶ浦公民館・三重県立看護大学共催 公開講座【終了しました】

特別な道具を使わなくても日常生活の中でできるエクササイズ(有酸素運動・筋力トレーニング)の方法を身につけましょう。

日  時 :  平成27年 11月25日(水)9時30分~11時00分

会  場 :  鈴鹿市立鼓ヶ浦公民館 (鈴鹿市寺家1-11-15)

テ ー マ   :  日常生活の中で運動を

講  師 : 白石葉子 (三重県立看護大学 准教授)

参加対象 : 一般市民(定員50名程度)

受 講 料  : 無料

持ち物など : 

・動きやすい服装

・上靴(裸足でも可、ただし靴下は滑るので脱いでいただきます)

・バスタオル(床に寝るため)

・筆記用具(簡単な計算をします)

・飲み物

・汗拭きタオル

・ペットボトル(500ml)2本(ダンベルの代わりにするので中に水道水などを入れる)

問合せ先 : 鈴鹿市鼓ヶ浦公民館

TEL/FAX(059)386-9184

 

川越町健康かわごえ推進協議会・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

睡眠に着目し、ふだんの日常生活を振り返りながら、健康をめざして、ぐっす り眠るための工夫や食事、呼吸法、体操についてご紹介します。

日  時 :  平成27年 11月10日(火)10時00分~11時30分

会  場 :  川越町 亀崎説教所 (三重郡川越町亀崎新田3)

テ ー マ   :  子どもからおとなまでの眠りと健康

講  師 : 二村 良子(三重県立看護大学 准教授)

参加対象 : 川越町民

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

平成27年度第2回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

本講座では、認知症とはどういうものなのかを、その診断・治療や予防・進行防止の方法などを含めて専門の先生に解説いただき、患者の方やその家族のご事情やお気持ちなどの事例も紹介いただきながら、周囲と協力してより豊かな暮らしを送るための備えについて考えていきます。

日   時 : 平成27年10月18日(日)14時00分~16時00分

テーマ : 「認知症-我が街で暮らしていくために-」

プログラム : 講演「認知症 備えあれば憂いなし-忍法『認知症対策』をひもとくー」
                      (講師 森藤 豊さん)
                       事例報告「つながれば希望が見えてくる」
                      (報告者 下野 和子さん)
                       ディスカッション (コーディネーター 本学教授 小松 美砂)

会 場 : 三重県立看護大学

受講料 : 無料

問合せ先・申込先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通) FAX(059)233-5666  E-mail kikaku@mcn.ac.jp

※当日は、遠隔配信も行います。詳しくはこちら

 

川越町当新田公民館・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

うつ症状や不眠やイライラなど、こころの病に見られる症状と対応について、自分や周りの人のために学んでみませんか。

日  時 :  平成27年 10月17日(土)10時00分~11時30分

会  場 :  川越町 当新田公民館 (三重郡朝日町縄生1142-1)

テ ー マ   :  大切な人のこころのSOS

講  師 : 北 恵都子(三重県立看護大学 助教)

参加対象 : 川越町民

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

川越町上吉公民館・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

家族、友人、同僚同士、お互いのケアの方法としてタッピングタッチを行い、心と体をリラックス、リフレッシュさせ、ストレスを減らしたり、関係性をよくすることをめざした講座です。

日  時 :  平成27年 9月 6日(日)10時45分~12時00分

会  場 :  川越町 上吉公民館 (三重郡川越町高松1301)

テ ー マ   :  タッピングタッチでこころと体をリフレッシュ

講  師 : 中北 裕子(三重県立看護大学 助教)

参加対象 : 川越町民

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

津市倭公民館・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

睡眠に着目し、ふだんの日常生活を振り返りながら、健康をめざして、ぐっすり眠るための工夫や食事、呼吸法、体操についてご紹介します。

日  時 :   平成27年 7月30日(木)13時30分~14時30分

会  場 :   津市倭公民館(津市白山町中ノ村581)

テ ー マ     :    よりよい眠りと健康生活

講  師 : 二村 良子 (三重県立看護大学 准教授)

参加対象 : 一般市民(熟年者対象)

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

相賀浦婦人会・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

認知症になる方は増え続けています。認知症の方や家族介護者が語った音声や映像を通して「認知症という病の体験」について考えてみたいと思います。

日  時 :   平成27年 7月26日(日)13時00分~14時30分

会  場 :   相賀浦旧漁業協同組合1階(度会郡南伊勢町相賀浦193-4)

テ ー マ     :   もっと知りたい認知症~認知症本人と家族介護者の語り~

講  師 : 岡本 恵里 (三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 相賀浦区民

受 講 料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

大紀町地域包括支援センター・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

近年、巷には薬の情報が氾濫し、薬局でも様々な薬を容易に入手することができますが、その使用に際しての知識は十分とは言えません。本講座では、風邪薬等の一般的によく使われる薬の正しい使い方等について、その発見・開発の経緯を含めて解説します。

日  時 : 平成27年7月14日(火)13時30分~15時00分

会  場 :    滝原公民館(度会郡大紀町滝原1030-1)

テ ー マ     :    薬に関する四方山話

講  師 : 林 辰弥 (三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 一般住民

受 講 料      : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

平成27年度第1回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

健康のために歩いているという方は多いのではないでしょうか。適度な運動は健康増進に役立ちます。実は、歩き方を変えるだけで効果は劇的に向上するのです。体力向上、血圧・血糖値・中性脂肪の低下などの健康効果をもたらす歩き方を能勢先生に長年の実証実験に基づきお話しいただきます。

日    時 : 平成27年7月11(土)13時30分~15時00分
テーマ : 「『歩き方を変える』だけで10歳若返る!」
講    師   :    能勢博先生
                   (信州大学大学院医学系研究科疾患予防医科学系専攻・スポーツ医科学教授)

会    場 : 三重県立看護大学

受講料 : 無料

問合せ先・申込先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通) FAX(059)233-5666  E-mail kikaku@mcn.ac.jp

 

平成26年度第3回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

いま、国民の約4割が慢性的な疲労を感じており、その約半数が社会生活に支障をきたしている、と言われています。慢性疲労は現代人にとって身近な問題です。今回は、慢性疲労に関する研究の第一人者である倉恒先生に慢性疲労に陥るメカニズムについてご講演いただきます。 また、講演に先駆けて三重ジュニア管弦楽団のフレッシュな演奏をお楽しみいただきます。

日  時 : 平成27年1月31(土)13時30分~15時40分
13時30分~ 三重ジュニア管弦楽団 演奏(指揮:梶 吉宏)
14時10分~ 講演「みえてきた慢性疲労に陥るメカニズム」
講師:倉恒弘彦先生(関西福祉科学大学健康福祉学部教授/大阪市立大学医学部疲労クリニカルセンター客員教授)

会  場 : 三重県立看護大学

受講料  : 無料

問合せ先・申込先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通) FAX(059)233-5666  E-mail kikaku@mcn.ac.jp

 

津市立南立誠小学校・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

西アフリカのセネガルの人々の暮らしを通して、本当の豊かさとは何か、私たちの命は平等なのか、考えてみましょう。

日  時 : 平成27年 1月20日(火)14時00分~15時00分

会  場 : 津市立南立誠小学校 体育館(津市桜橋2-39)

テ ー マ : セネガルの人々の暮らし

講  師 : 橋本 秀実 (三重県立看護大学 講師)

参加対象 : 小学5年生、 教員

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

南伊勢町社会福祉協議会南島支所・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

近年、巷には薬の情報が氾濫し、薬局でも様々な薬を容易に入手することができますが、その使用に際しての知識は十分とは言えません。本講座では、風邪薬等の一般的によく使われる薬の正しい使い方等について、その発見・開発の経緯を含めて解説します。

日  時 : 平成26年 12月17日(水)13時30分~15時00分

会  場 : 河内多目的集会施設(度会郡南伊勢町河内490)

テ ー マ : 薬に関する四方山話

講  師 : 林 辰弥 (三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 老人クラブ会員等

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

平成26年度第2回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

身体運動力学の第一人者である湯浅先生は、一流スポーツ選手の動作を科学的に分析し、理論立てて研究されており、そこからヒントを得て健康法を考案されています。そんな先生に、健康にとって不可欠な睡眠、食事、運動の方法をお話いただきます。

日  時 : 平成26年12月7(日)13時30分~15時00分

会  場 : 三重県立看護大学

テ ー マ : 「一流スポーツ選手に学ぶ健康法~睡眠・食事・運動は正しい方法で~」

講  師 : 湯浅 景元(中京大学スポーツ科学部教授・中京大学大学院体育学研究科教授)

受講料  : 無料

問合せ先・申込先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通) FAX(059)233-5666  E-mail kikaku@mcn.ac.jp

 

紀北教育研究所・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

現代の複雑な人間関係の中で他者を理解することとともに、自分自身についてもより一層深く理解することが求められるようになってきています。この講座では、人を理解するためのさまざまなアプローチの中から、心理学や脳科学によってどのように人の理解が出来るのか、一緒に考えていきたいと思います。

日  時 : 平成26年 11月27日(木)15時00分~16時30分

会  場 : 紀北教育会館 1階ホール

テ ー マ : 人を理解することはできるのか?~心理学や脳科学の視点から~

講  師 : 小池 敦 (三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 教職員

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

伊賀市教育委員会上野公民館・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

健康増進、生活習慣病予防のためにも減塩は重要です。そこで、地域にお住まいのみなさんに無理なく簡単に減塩できる方法をお教えします。

日  時 : 平成26年 11月25日(火)13時00分~14時30分

会  場 : ハイトピア伊賀 5階多目的大研修室(伊賀市上野丸之内500番地)

テ ー マ : 楽しく、おいしく減塩しましょう!

講  師 : 前田 貴彦(三重県立看護大学 准教授)

参加対象 : 一般市民

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

平成26年度第1回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

腸を健やかに保つことが健康に結びつくということは、何となく耳にして知っているという方も多いと思います。腸は食べた物を消化吸収する器官ですが、実は、私たちが摂取した食物に大きな影響を受けています。その相互作用のメカニズムについて食物と腸の関係を長年研究してこられた清水先生にわかりやすくお話いただきます。腸と食物の関係、その秘密を知って、あなたも腸を健やかに保ち、健康に、そして内側から美しくなりませんか。

日  時 : 平成26年10月18日(土)13時30分~15時00分

会  場 : 三重県立看護大学

テ ー マ : 「美と健康を支える腸 腸を支える食物」

講  師 : 清水 誠(東京農業大学応用生物科学部教授・東京大学名誉教授)

受講料  : 無料

問合せ先・申込先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通) FAX(059)233-5666  E-mail kikaku@mcn.ac.jp

 

津市内地域包括支援センター社会福祉士部会・
三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

超高齢社会を迎え、介護は老若男女問わず、避けて通れない問題になりました。本講座では、高齢者虐待とはどのようなものか、それはどのような状況下で起きてくるのか、どうすれば防げるのかなどを具体的にお話しします。

日  時 : 平成26年 9月1日(月)9時30分~12時00分

会  場 : 三重県立看護大学

テ ー マ : 看護と表裏一体の高齢者虐待について

講  師 : 大越 扶貴(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 地域包括支援センター 職員

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

三重県立図書館 健康講座
よくわかる!熱中症~夏の暑さを乗り越えろ~  詳細はこちら【終了しました】

日  時 : 平成26年 7月26日(土)14時30分~16時00分

会  場 : 三重県立図書館 文学コーナー(2階)

講  師 : 大西 範和(三重県立看護大学 教授)

受講料  : 無料 申込先着70名様

問合せ先 : 三重県立図書館  TEL(059)233-1180

 

津市久居地域包括支援センター・三重県立看護大学共催公開講座 【終了しました】

 超高齢社会を迎え、介護は老若男女問わず、避けて通れない問題になりました。 本講座では、高齢者虐待とはどのようなものか、それはどのような状況下で起きてくるのか、どうすれば防げるのかなどを具体的にお話しします。

 

日  時 : 平成26年 6月22日(日)10時00分~12時00分

会  場 : ポルタ久居多目的研修室

テ ー マ  : 介護と表裏一体の高齢者虐待

講  師 : 大越 扶貴(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 高齢者介護に従事している方

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

国立病院機構鈴鹿病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

 

 人間としての患者とクレーム発生について、医療従事者と患者の目から見たクレーム発生のメカニズムを検討し、医療サービスの特徴について言及します。

日  時: 平成26年 5月8日(木)14時00分~15時00分

会  場: 国立病院機構 鈴鹿病院

テーマ : 患者のクレームはなぜ起こる?

講  師: 若林 たけ子(三重県立看護大学 教授)

参加対象: 鈴鹿病院および近隣の病院職員

受講料 : 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

       TEL/FAX(059)233-5610   E-mail rc@mcn.ac.jp

津市敬和公民館・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

 健康が注目されている中、塩分のとりすぎが指摘されています。しかし、減塩は難しい現状があります。そこで、生活習慣病予防のためにも、地域にお住まいのみなさんに無理なく簡単に減塩できる秘策をお教えします。

 

日  時 : 平成26年 2月21日(金)9時30分~11時30分

会  場 : 津市敬和公民館

テ ー マ  : 楽しくおいしく減塩しましょう

講  師 : 前田 貴彦(三重県立看護大学 小児看護学准教授)

参加対象 : 一般市民(高齢者)

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

亀山市学校保健会・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

 現代の複雑な人間関係の中で、他者を理解するとともに自分自身についてもより一層深く理解することが求められるようになってきています。人を理解するためのさまざまなアプローチの中から、心理学や脳科学は人の理解に役立っているのか話題提供します。

 

日  時 : 平成26年 2月13日(木)15時00分~16時30分

会  場 : 亀山市総合保健福祉センター

テ ー マ  : 人を理解することはできるのか?~心理学や脳科学の視点から~

講  師 : 小池 敦(三重県立看護大学 心理学教授)

参加対象 : 教諭、 養護教諭、 教育委員会等

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

第3回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

 現代の子育ては、やりがいのある反面、思っている以上にしんどいところもあります。そこで、『ワイヤーママ三重版』の“志村先生の子育て悩み相談”でもおなじみの志村浩二先生に、子どもの発達段階についてわかりやすく説明いただくとともに、今の子育ての姿を考え直し、大人も子どもも元気の出るようなお話を伺います。また、第1部では三重県唯一の子どもオーケストラ三重ジュニア管弦楽団の小学4年生から高校3年生の団員に素敵な演奏をご披露いただきます。オーケストラの魅力をお楽しみください。

チラシはこちら

日  時 : 平成26年 2月22日(土)14時10分~16時15分(開場13時30分)

会  場 : 公立大学法人三重県立看護大学

内  容 : 第1部 演奏「三重ジュニア管弦楽団コンサート♪」

        第2部 講演「思い出してみましょう!子どもの頃」

指  揮 : 第1部 梶 吉宏 先生

講  師 : 第2部 志村 浩二 先生

受講料  : 無料

申込方法 : 下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

★託児をご希望の方はお子様の年齢・性別を添えて2月12日(水)までにお申込みください。(未就学児に限ります)

問合せ先・申込先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通) FAX(059)233-5666  E-mail daihyo@mcn.ac.jp

 

伊賀市教育委員会上野公民館・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

 森林セラピーという言葉が示すように、樹木が私たち人間の心身の健康に持つ意
味が最近強く認識されてきています。世界遺産である熊野古道をはじめ、県内に多
くの森林資源を持つ私たちにとって樹木が持つ意味を考えてみましょう。

日  時 : 平成26年 1月28日(火)13時30分~15時00分

会 場 : ハイトピア伊賀5階 多目的大研修室

テ ー マ : 樹木と私たち

講  師 : 山口 和世(三重県立看護大学 特命教授)

参加対象 : 伊賀市市民

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610 E-mail rc@mcn.ac.jp

 

第2回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

あなたの身近な人に認知症が始まったらどうすればいいのでしょうか?超高齢社会の現在、認知症はとても身近な病気となりつつあります。認知症の援助では、その人が生きてきたように生きていけるような支援をするのが重要とおっしゃる五島先生。長年にわたり、認知症高齢者のケアに携わってこられたご経験から認知症の方の看護について、わかりやすくお話しくださいます。また、第2部ではカナダ出身、三重県伊勢市在住、日本でただ一人の外国人噺家、桂三輝さんによる楽しい落語で、ストレスとさよならしましょう。チラシはこちら

日  時 : 平成25年10月19日(土)14時10分~16時30分(開場13時30分)

会       場 : 公立大学法人三重県立看護大学

テ  ー  マ   : 第1部 「身近な人に認知症が始まったら…」

第2部 落語

講  師 : 第1部 五島(ごとう) シズ 先生

演  者 : 第2部 桂 三輝(さんしゃいん) さん

受講料  : 無料

申込方法 : 下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

問合せ先・申込み先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通)FAX(059)233-5666 E-mail daihyo@mcn.ac.jp

第二岩崎病院・三重県立看護大学共催公開講座

エラーを起こさない人はいません。忘れ物から交通事故、さらには原子力発電所などの人為的事故はなぜ起こるのか?人間とシステムの特性、そして両者の関わり合いから詳しく説明をします。本講座では、さまざまな分野におけるヒューマンエラーについて説明を行うとともに、その人間工学的な対策について解説を行います。希望によっては医療分野におけるヒューマンエラーとその分析手法についても解説をします。

 

日  時 : 平成25年10月24日(木)15時00分~16時00分

会  場 : 第二岩崎病院

テ  ー  マ : 人は誰でも必ずヒューマンエラーを起こす! -事故を予防するための人間工学ー

講  師: 斎藤 真(三重県立看護大学 教授)

参加対象: 医療関係者

受  講  料: 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

 

南伊勢町役場・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

道具なしでできる看護のフィジカルアセスメント技術を用いて、人が情報を入力して考えるために必要な、「五感の働き」や、転ばずに元気に歩くための「筋肉や骨格の動き」を中心に、楽しくヘルスチェックしてみましょう。

 

日  時: 平成25年9月9日(月)13時30分~15時00分

会  場: 南伊勢町役場 南勢庁舎3階

テ  ー  マ: 自分でできる!五感と動きの健康チェック:セルフチェックで安全・健康的な生活を

講  師: 白石 葉子(三重県立看護大学 准教授)

参加対象: 地域住民(おおむね65歳以上の高齢者)

受  講  料: 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

みえアカデミックセミナー2013移動講座 三重県立看護大学公開セミナー【終了しました】

人生の約1/3は眠りだといわれています。その眠りについて、あらためて見直してみませんか。また、よい眠りを得るために、毎日の生活をどのように過ごしたらよいか考えてみましょう。呼吸法やリラックス法など日常生活での工夫についてご紹介いたします。

日  時 : 平成25年9月6日(金)9時30分~11時30分

会  場 : 松阪公民館3階 大会議室

テ  ー  マ : 『よりよい眠りのために-毎日の生活と眠りの工夫-』

講  師 : 二村良子(三重県立看護大学 准教授)

定  員 : 40名(先着順)

受  講  料  : 無料

主  催 : 松阪市教育委員会・三重県生涯学習センター・三重県立看護大学

※本講座は、松阪公民館高齢者学級<寿大学>Bコース9月講座となっております。

申込方法 :【事前申込制】

松阪公民館にお申し込みの場合は、窓口・電話にてお申し込みください。
三重県生涯学習センターにお申し込みの場合は、窓口・郵送・FAXのほか、ホームページにて受付けます。

申込先・問合せ先:松阪公民館
TEL(0598)53-4474
〒515-0073 松阪市殿町1563
(土日・祝日を除く)平日8:30~17:00
三重県生涯学習センター
TEL(059)233-1151 FAX(059)233-1155
〒514-0061 津市一身田町上津部田1234

ホームページ http://center-mie.or.jp/manabi/
(毎週月曜日を除く。月曜日が祝日の場合はその翌平日を除く)

三重県内高等教育機関・三重県生涯学習センター主催 みえアカデミックセミナー2013【終了しました】

医療費高騰に伴う財政の深刻化により、医療の場は治療中心から指導中心の医療政策に方向転換されました。さらに、在院日数が短縮化されたことで、患者のの生活者としての視点や人間としての基本的人権の観点が忘れ去られている感があります。本セミナーでは、医療費の現状と医療の場における患者の人権に視点を当ててお話します。

日  時  : 平成25年8月2日(金)13時30分~16時00分 (受付13:00~)

会  場  : 三重県文化会館レセプションルーム

テーマ : 『日本の医療費と患者の権利』

講  師  : 若林 たけ子(三重県立看護大学 教授)

受講料  : 無料 <事前申込制・先着順>

問合せ先・申込み先 : 三重県生涯学習センター

TEL(059)233-1151 FAX(059)233-1155 E-mail manabi-kouza@center-mie.or.jp

南伊勢町学校保健会・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

近年、巷には薬の情報が氾濫し、薬局でも様々な薬を容易に入手ができますが、その使用に際しての知識は十分とは言えません。本講座では、風邪薬等の一般的によく使われる薬の正しい使い方等について、その発見・開発の経緯を含めて解説します。

 

日  時: 平成25年8月2日(金)13時30分~15時00分

会  場: 南伊勢町立南勢中学校

テーマ: 薬に関する四方山話

講  師: 林 辰弥(三重県立看護大学 教授)

参加対象: 小中学校保健主事、養護教諭、一般教諭等

受講料: 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

紀南病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

近年、心筋梗塞、脳卒中やエコノミークラス症候群(旅行者血栓症)に代表される深部静脈血栓症の患者数が激増しています。本講座では、種々の血栓性疾患について、個々の発症原因と共に、それぞれの治療薬について、最新の話題を含めて解説します。

 

日  時: 平成25年7月12日(金)17時40分~18時40分

会  場: 紀南病院 4階 講義室

テーマ: 血栓症の発症原因とその治療薬

講  師: 林 辰弥(三重県立看護大学 教授)

参加対象: 病院職員、薬剤師等

受講料: 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

亀山市立医療センター・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

看護師は多くの患者さんやご家族と接しながら、他の医療職とチームを組んで働いています。人の数だけ価値観は存在し、その価値が対立することもあります。高度化・複雑化する医療現場で、看護職は多くのジレンマを抱えながら業務に就いていますが、改めて倫理原則や看護倫理に関する重要概念に立ち戻り、看護倫理の重要性について考えてみたいと思います。

 

日  時: 平成25年7月17日(水)17時30分~19時00分

会  場: 亀山市総合福祉センターあいあい 研修室

テーマ: 看護師も悩んでいます -医療現場で抱えるジレンマ-

講  師: 岡本 恵里(三重県立看護大学 教授)

参加対象: 看護職員

受講料: 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

三重県立上野高等学校・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

エラーを起こさない人はいません。忘れ物から交通事故、さらには原子力発電所などの人為的事故はなぜ起こるのか?人間とシステムの特性、そして両者の関わり合いから詳しく説明をします。本講座では、さまざまな分野におけるヒューマンエラーについて説明を行うとともに、その人間工学的な対策について解説を行います。希望によっては医療分野におけるヒューマンエラーとその分析手法についても解説をします。

 

日  時: 平成25年7月12日(金)10時30分~12時10分

会  場: 三重県上野高等学校

テーマ: 人は誰でも必ずヒューマンエラーを起こす! -事故を予防するための人間工学-

講  師: 齋藤 真(三重県立看護大学 教授)

参加対象: 高校2年生

受講料: 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

第1回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

最初に何をすべきか、どうすれば高めることができるか、いかにして壁を乗り越えることができるか。自身も華々しい記録を収め、指導者としても多くの名選手を育てた室伏先生が、選手として指導者として学んだ、人の可能性を伸ばす秘訣についてお話くださいます。

チラシはこちら

日  時 : 平成25年7月17日(水)13時00分~14時30分(開場12時30分)

会  場 : 公立大学法人三重県立看護大学

テー マ : 「人の可能性について」

講  師 : 室伏重信(中京大学 名誉教授)

受講料  : 無料

申込方法 : 下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

問合せ先・申込み先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通)FAX(059)233-5666 E-mail  daihyo@mcn.ac.jp

武内病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

エラーを起こさない人はいません。忘れ物から交通事故、さらには原子力発電所などの人為的事故はなぜ起こるのか?人間とシステムの特性、そして両者の関わり合いから詳しく説明をします。本講座では、さまざまな分野におけるヒューマンエラーについて説明を行うとともに、その人間工学的な対策について解説を行います。希望によっては医療分野におけるヒューマンエラーとその分析手法についても解説をします。

 

日  時: 平成25年1月10日(木)17時30分~19時00分

会  場: 武内病院 4階大会議室

テーマ: 人は誰でも必ずヒューマンエラーを起こす! -事故を予防するための人間工学-

講  師: 齋藤 真(三重県立看護大学 教授)

参加対象: 武内病院職員

受講料: 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

津市敬和公民館・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

日本人の死亡原因の1位は癌であることは周知の事実ですが、近年、血栓性疾患による死亡者数は、がんによる死亡者数を凌駕する勢いで、現時点でも、全国民の3割以上が血栓性疾患により死に至ると考えられます。本講座では、近年、患者数が激増している深部静脈血栓症などの血栓症の発症原因を分かりやすく解説し、その日常的予防法を、血栓症予防に効果のある成分を含む食品の摂取を含めて解説します。

 

日  時: 平成24年12月21日(金)9時30分~11時00分

会  場: 津市敬和公民館

テーマ: 寿大学 -血栓症の発症原因とその予防-

講  師: 林 辰弥(三重県立看護大学 教授)

参加対象: 寿大学受講者

受講料: 無料

問合せ先: 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

三重県退職女性教員の会伊賀支部・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

薬については、風邪薬に代表される症状を緩和する薬、インスリンなどに代表される不足成分を補う薬、及び抗生物質に代表される原因に対して直接作用する薬など、多種多様である。本講座では、風邪薬等の一般的によく使われる薬物について、その発見・開発の経緯と正しい使い方等について解説する。

日  時 : 平成24年11月15日(木)14時00分~15時30分

会  場 : 伊賀市教育研究センター

テー マ : 退女教伊賀ブロック交流学習会 『薬に関する四方山話』

講  師 : 林 辰弥(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 退職教職員

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

武内病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

エラーを起こさない人はいません。忘れ物から交通事故、さらには原子力発電所などの人為的事故はなぜ起こるのか?人間とシステムの特性、そして両者の関わり合いから詳しく説明をします。本講座では、さまざまな分野におけるヒューマンエラーについて説明を行うとともに、その人間工学的な対策について解説を行います。希望によっては医療分野におけるヒューマンエラーとその分析手法についても解説をします。

日  時 : 平成24年10月18日(木)17時30分~19時00分

会  場 : 武内病院 4階大会議室

テー マ : 人は誰でも必ずヒューマンエラーを起こす!-事故を予防するための人間工学-

講  師 : 齋藤 真(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 武内病院職員

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

三重県学校保健会伊賀養護部会・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

「人間のからだ」からは様々な信号が外部に送り出されています。「心臓・肺・腸・血管」からの発信音は生きている証ですが、医師や看護師は聴診器で何を判断していると思いますか?その音に耳を傾けることで、ご自分のからだへの関心を高めていただければと思います。

日  時 : 平成24年9月27日(木)14時30分~16時30分

会  場 : 名張市勤労者福祉会館

テー マ : 「からだ」からの発信音をキャッチしてみませんか

講  師 : 岡本 恵里(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 名張市、伊賀市小中学校養護教諭

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

鳥羽志摩小中校長会・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

人間を理解するための方法にはさまざまなものが考えられますが、その中で、心理学、脳科学の研究成果に基づいた人間理解について話題提供します。

日  時 : 平成24年9月20日(木)13時00分~14時30分

会  場 : 阿児アリーナ ミーティングルーム

テー マ : 心理学や脳科学の視点からの人間理解

講  師 : 小池 敦(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : (鳥羽志摩)小中学校校長

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

医療法人松徳会・花の丘病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

うつ病や躁うつ病にかかる人が増えていると言われています。厚生労働省によって3年ごとに全国の医療施設に対して行われている「患者調査」の結果によると、「気分障害」(うつ病、躁うつ病、気分変調症等)の総患者数は増加しており、また発病の年齢層も20代から 70歳代以上まで幅が広く広がっています。うつ病の原因は多様ですが、症状について、そしてその中でも特に対人関係に焦点を当てた対策についてお話しをいたします。

日  時 : 平成24年9月11日(金)17時45分~18時45分

会  場 : 医療法人松徳会 花の丘病院

テー マ : 精神的健康を考える -対人関係に焦点を当てて-

講  師 : 水野 正延(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 花の丘病院管理職員

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

第3回三重県立看護大学公開講座 【終了しました】

<講演要旨より> アレルギー病とは、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、花粉症などIgE抗体が関与する疾患群をいいます。このアレルギー性疾患は最近異常に増えてまいりました。たとえば、10歳以上の子どもでは約40%がアトピー性皮膚炎ですし、昨年の春には日本人の5人に1人が花粉症にかかるようになりました。 ・・・略・・・私たちの身のまわりには、皮膚常在菌や腸内細菌、女性の膣にはデーテルライン乳酸菌という「共生菌」がいて私たちを守っているのです。しかし、最近の潔癖志向の行き過ぎで、回虫はもちろん、身のまわりの「共生菌」まで排除している状況が日本国内でみられるようになりました。このような日本人の「超清潔志向」が日本人のアレルギー疾患という現象を起こしてきたものと私は考えています。この講演では、日本人のきれい好きの功罪について検討してみたいと思います。

日  時 : 平成24年9月21日(金)13時30分~15時00分(開場13時)

会  場 : 公立大学法人三重県立看護大学

テー マ : 「きれい社会の落とし穴~アトピーからガンまで~」-

講  師 : 藤田紘一郎(東京医科歯科大学 名誉教授)

受講料  : 無料

申込方法 : 下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

問合せ先・申込み先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通)  FAX(059)233-5666
E-mail  daihyo@mcn.ac.jp

医療法人松徳会・花の丘病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

エラーを起こさない人はいません。忘れ物から交通事故、さらには原子力発電所などの人為的事故はなぜ起こるのか?人間とシステムの特性、そして両者の関わり合いから詳しく説明をします。本講座では、さまざまな分野におけるヒューマンエラーについて説明を行うとともに、その人間工学的な対策について解説を行います。希望によっては医療分野におけるヒューマンエラーとその分析手法についても解説をします。

日  時 : 平成24年8月31日(金)17時45分~18時45分

会  場 : 医療法人松徳会 花の丘病院

テー マ : 人は誰でも必ずヒューマンエラーを起こす! -事故を予防するための人間工学-

講  師 : 齋藤 真(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 花の丘病院職員

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

榊原温泉病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

うつ病や躁うつ病にかかる人が増えていると言われています。厚生労働省によって3年ごとの10月に全国の医療施設に対して行われている「患者調査」の結果によると、「気分障害」(うつ病、躁うつ病、気分変調症等)の総患者数は増加しており、また発病の年齢層も20代から70歳代以上まで幅が広く広がっています。うつ病の症状について、そしてその原因は多様ですが、中でも特に対人関係に焦点を当てた対策についてお話しをいたします。

日  時 : 平成24年8月9日(木)17時30分~19時00分

会  場 : 榊原温泉病院

テー マ : 精神的健康を考える -対人関係に焦点を当てて-

講  師 : 水野正延(三重県立看護大学 教授)

参加対象 : 看護師、准看護師、介護職

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

三重県内高等教育機関・三重県生涯学習センター主催 みえアカデミックセミナー2012【終了しました】

暑熱環境下では身体からの熱放散が間に合わず、体温が過度に上昇して熱中症に陥ることがあります。発汗などの体温調節のメカニズムを知り、その予防を分かり易く解説します。また、イギリスとの確執の歴史を背景にノーベル文学賞受賞者を4人も輩出するなど、独自のケルト文学を発信するヨーロッパ最西端の島国アイルランドについて、講演を行います。

日  時  : 平成24年8月2日(木)13時30分~16時00分 (受付13:00~)

会  場  : 三重県文化会館レセプションルーム

テーマ① : 『ヒトの体温調節機構と熱中症予防』

講  師  : 大西 範和(三重県立看護大学 教授)

テーマ② : 『アイルランドーその歴史と文化』

講  師  : Myles O’Brien(三重県立看護大学 教授)

受講料  : 無料 <事前申込制・先着順>

問合せ先・申込み先 : 三重県生涯学習センター

TEL(059)233-1151 FAX(059)233-1155 E-mail manabi-kouza@center-mie.or.jp

 

第2回三重県立看護大学公開講座【終了しました】

東日本大震災後の福島における県民健康管理調査の現状と今後と題し、災害後のこころの健康や生活習慣病などの現状と課題について考えます。

日  時 : 平成24年7月21日(土)13時00分~14時00分

会  場 : 三重県立看護大学 講堂

テー マ : 「東日本大震災後の福島における県民健康管理調査の現状と今後」

講  師 : 安村誠司(福島県立医科大学公衆衛生学講座教授)

受講料  : 無料

申込方法 : 下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

問合せ先・申込み先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通)  FAX(059)233-5666
E-mail  daihyo@mcn.ac.jp

箕田公民館・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】 

健康が注目されている中、日本人の1日の平均塩分摂取量は10グラムを超えており、塩分のとりすぎが指摘されています。生活習慣病等の予防のためにも1日の塩分摂取量を男性10グラム未満、女性8未満にすることが勧められていますが、なかなか減塩は難しい現状があります。そこで、高血圧といった生活習慣病予防のためにも地域にお住まいのみなさんと一緒に減塩の大切さや減塩するための工夫について考えていきましょう。

日  時 : 平成24年6月15日(金)10時00分~11時30分

会  場 : 鈴鹿市立箕田公民館

テー マ : 成人学級「夢クラブ」-『無理なく楽しく減塩しよう』-

講  師 : 前田貴彦(三重県立看護大学 准教授)

参加対象 : 一般市民

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

健康づくり嬉野Uの会・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

今やジェンダーを抜きにして社会のいろいろなことを考えることはできません。「女性」はどのように作られたのか、「女性」であるとはどういうことなのか、より良い男女の在り方、生き方を考える機会にしたいと思います。今回は、とくに介護とジェンダーについてみなさんといっしょに考えましょう。

日  時 : 平成24年5月26日(土)14時15分~15時30分

会  場 : 松阪市嬉野保健センター

テー マ : 『より良い男女の在り方、生き方をめざして、ジェンダーについて考えましょう』

講  師 : 山口和世(三重県立看護大学 特命教授)

参加対象 : 健康づくり嬉野Uの会会員および一般市民(特に高齢者)

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

開学15周年記念式典・シンポジウム (公開講座)【終了しました】

三重県立看護大学は平成24年5月8日に開学15周年を迎えます。
これを記念して式典とシンポジウムを開催します。
シンポジウムではテーマを「三重の看護教育のこれまでとこれから」として、三重県の医療の現状から見えてくる看護及び看護教育の課題、日本の看護の現状と今後の展望、三重県及び三重県立看護大学の看護教育への期待などについて専門の方々をお招きしてお話を伺います。

日  時 : 平成24年5月8日(火)13時30分~16時00分(13時00分開場)

会  場 : 三重県立看護大学 講堂

<第1部>三重県立看護大学開学15周年記念式典

<第2部>シンポジウム 「三重の看護教育のこれまでとこれから」

シンポジスト:  奥野正孝氏(三重県地域医療研修センター長、三重県立看護大学客員教授)

武村泰男氏(三重県立看護大学教育研究審議会委員、元三重大学長)

田村やよひ氏(国立看護大学校長、元厚生労働省医政局看護課長)

前原澄子氏(京都橘大学看護教育研修センター所長、三重県立看護大学初代学長)

コーディネーター:村本淳子氏(三重県立看護大学学長)

申込方法 : 下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

問合せ先・申込み先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通) FAX(059)233-5666 E-mail  daihyo@mcn.ac.jp

藤田保健衛生大学七栗サナトリウム・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

患者の自己決定権が重要視され始めた歴史的背景を振り返りながら、医療現場における「患者の人権」について考えます。
「人間としての患者」と「患者の権利」が意味するものは何か?そして医療情報は誰のものだろうか?を問いながら、「患者」は、医療・福祉サービスの利用者であることの観点から、ケア提供の場における人権と価値観の尊重についての基本原則を捉えてみます。

日  時 : 平成24年2月16日(木)17時30分~18時30分

会  場 : 藤田保健衛生大学七栗サナトリウム

テー マ : 『患者の人権』

講  師 : 若林たけ子(三重県立看護大学 教授)

参加資格 : 藤田保健衛生大学七栗サナトリウム職員の方、ほか

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

 

三重県立看護大学公開講座「災害と看護」第3回【終了しました】

日  時 : 平成24年1月6日(金)13時00分~16時00分(12時30分開場)

会  場 : 三重県立看護大学

<第1部>シンポジウム 『被災地支援で再認識した看護のあり方』

シンポジスト: 奥田美香氏(三重県立総合医療センター)

中村みさと氏(三重県立志摩病院)

山﨑修司氏(三重県立こころの医療センター)

宮本承典氏(南伊勢町)

司会              :   前山和子氏(三重県健康福祉部こども局こども家庭室 副参事兼副室長)

<第2部>講演 『災害とはなにか?‐防衛できることなのか?‐』

講  師 : 清水將之氏 (三重県立看護大学理事・三重県健康福祉部特別顧問)

受講料  : 無料

申込方法 : 下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

問合せ先・申込み先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通)  FAX(059)233-5666
E-mail daihyo@mcn.ac.jp

熊野市学校保健会・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

野外活動をこれから始める方を対象に、救急法や危険生物から危害を受けた時の対処方法について講演します。
救急車の要請方法や野外活動に出かけるときに準備すべき救急用品、止血法や蘇生法についての基礎知識についても教授します。

日  時 : 平成23年12月2日(金)14時00分~16時00分

会  場 : 熊野市文化交流センター

テー マ : 『アウトドア救急法』

講  師 : 玉田 章(三重県立看護大学 教授)

参加資格 : 熊野市の小・中学校教職員(主に養護教諭)、ほか

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

三重県立志摩病院、志摩医師会、三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

日  時 : 平成23年11月26日(土)13時30分~14時30分

会  場 : 三重県立志摩病院2階講堂

テー マ : 『眠りと健康~いきいき生活でよい眠りを~』

講  師 : 二村良子(三重県立看護大学 准教授)

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立志摩病院地域連携室

TEL(0599)43-0501

 

三重県立看護大学公開講座「災害と看護」第2回 【終了しました】 

日  時 : 平成23年11月13日(日)13時00分~15時00分(12時30分開場)

会  場 : 三重県立看護大学

テー マ : 『地震・津波災害と感染症』
2011年3月11日に発生した東日本大震災によって多くの人命が失われた。地震による直接被害に加えて、津波による被害も甚大であった。そして、そのあとにはさまざまな感染症が発生した。インフルエンザやノロウイルス胃腸炎といった感染力の強い感染症は当然のことながら、破傷風といった重篤な感染症も発生している。震災のような災害時には感染症はつきものであり、すべての人々が正しい知識を共有しておく必要がある。

講  師 : 矢野邦夫氏 (浜松医療センター副院長・感染症科長)

活動報告: 『被災地における感染管理認定看護師の活動報告』

報告者  : 西村哉子氏 (済生会松阪総合病院看護主任・感染管理認定看護師)

受講料  : 無料

申込方法 : 下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

問合せ先・申込み先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通)  FAX(059)233-5666
E-mail daihyo@mcn.ac.jp

みえアカデミックセミナー2011移動講座 三重県立看護大学公開セミナー【終了しました】

女性のうつが男性の2倍近いということは、意外に知られていません。女性の精神的健康を考える場合、妊娠・出産など女性ホルモンの影響を考慮するだけでなく、男性とは異なる女性特有の社会や家庭での役割について考える必要があります・ライフサイクルの中で女性がいかにメンタルヘルスを維持していくかについておお話いたします。

日  時 : 平成23年11月12日(土)13時30分~15時00分(受付開始13時)

会  場 : 員弁コミュニティプラザ2階集会室

テー マ : 『女性のメンテルヘルスを考える』

講  師 : 水野正延(三重県立看護大学 教授)

定  員 : 100名(先着順)

受講料  : 無料

主  催 : いなべ市教育委員会・三重県生涯学習センター・三重県立看護大学
※本講座は、いなべ市民大学連続講座<生き活きゼミナール>のなかの1講座となっております。
申込方法 :【事前申込制】

いなべ市教育委員会生涯学習課にお申し込みの場合は、窓口・郵送・FAXにてお申し込みください。
三重県生涯学習センターにお申し込みの場合は、窓口・郵送・FAXのほか、Eメール・ホームページ・携帯サイトにて受付けます。
(いずれの場合も、後日、案内はがきを送付します)

申込先・問合せ先 :いなべ市教育委員会生涯学習課

TEL(0594)78-3521 FAX(0594)78-3509

〒511-0292 いなべ市大安町大井田2704番地(いなべ市中央公民館内)
(土日・祝日を除く)平日9:00~17:00
三重県生涯学習センター

TEL(059)233-1151 FAX(059)233-1155
〒514-0061 津市一身田町上津部田1234
E-mail rc@mcn.ac.jp

ホームページ http://center-mie.or.jp/manabi/
(毎週月曜日を除く。月曜日が祝日の場合はその翌平日を除く)

三重県退職女性教職員の会伊賀ブロック・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

日本人の1日の平均塩分摂取量は10グラムを超えており、塩分の取りすぎが指摘されています。厚生労働省は生活習慣病等の予防のためにも1日の塩分摂取量を6グラムにすることを目標としていますが、なかなか減塩することが難しい現状があります。
そこで、高血圧といった生活習慣病予防のためにも地域にお住まいのみなさんと一緒に減塩の大切さや減塩するための工夫について考えていきましょう。

日  時 : 平成23年11月11日(金)13時30分~15時00分

会  場 : 名張市武道交流館いきいき

テー マ : 『みんなで楽しく減塩しよう!!』

講  師 : 前田貴彦(三重県立看護大学 講師)

参加資格 : 三重県退職女性教職員の会伊賀ブロック所属の方、ほか

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

日本人間工学会・日本人間工学会東海支部・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

本講座は、一般社団法人日本人間工学会、日本人間工学会東海支部、三重県立看護大学公開講座との共催企画です。事前申し込み不要、どなたでも参加できます。

日  時 : 平成23年10月29日(土)13時00分~14時00分

会  場 : 三重県立看護大学大講義室

テー マ : 『人間工学を社会の常識に!~安全で安心できる社会を実現するために~』

講  師 : 斉藤 進(財団法人労働科学研究所理事・一般社団法人日本人間工学会理事長)

参加資格 : 一般、賛助会員、学会員、横幹連合会員学会員

受講料  : 無料(公開講座以外の東海支部大会行事に参加する場合は、別途参加費が必要となります)

問合せ先 : 一般社団法人日本人間工学会事務局

TEL(03)3587-0278  E-mail rc@mcn.ac.jp

花の丘病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

患者の自己決定権が重要視され始めた歴史的背景を振り返りながら、医療現場における「患者の人権」について考えます。
「人間としての患者」と「患者の権利」が意味するものは何か?そして医療情報は誰のものだろうか?を問いながら、「患者」は、医療・福祉サービスの利用者であることの観点から、ケア提供の場における人権と価値観の尊重についての基本原則を捉えてみます。

日  時 : 平成23年10月25日(火)17時45分~19時15分

会  場 : 医療法人松徳会 花の丘病院 リハビリテーション室

テー マ : 『患者の人権』

講  師 : 若林たけ子(三重県立看護大学 教授)

参加資格 : 花の丘病院職員の方、ほか

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

三重県立看護大学公開講座「災害と看護」第1回【終了しました】

東日本大震災という未曽有の被害をもたらした災害の直後に全国最年少知事として三重県知事に就任された鈴木知事は、就任当初から県内の防災対策に全力を挙げることを表明されています。鈴木知事より「三重県の防災対策について」をテーマにご講演いただき、県民の皆さまと一緒に三重県の防災について考える機会としたいと思います。(主催者)

日  時 : 平成23年9月30日(金)13時30分~14時40分

会  場 : 三重県立看護大学

テー マ : 『三重県の防災対策について』

講  師 : 鈴木英敬 三重県知事

受講料  : 無料

申込方法 : 申込書(PDF:131KB)にご記入の上、下記までTEL、FAX、またはE-mailのいずれかでお申し込みください。

問合せ先・申込み先 : 三重県立看護大学企画広報課

TEL(059)233-5669(企画広報課直通)FAX(059)233-5666 E-mail daihyo@mcn.ac.jp

 

三重県内高等教育機関・三重県生涯学習センター主催 みえアカデミックセミナー2011【終了しました】

日本人の死亡原因の1位は癌であることは周知の事実ですが、近年、血栓性疾患による死亡者数は、癌による死亡者数を凌駕する勢いで、今日では全国民の3割以上が血栓性疾患により死に至ると考えられます。本講座では、近年、患者数が激増している深部静脈血栓症などの血栓症の発症機序とその治療薬を分かり易く解説します。

日  時 : 平成23年7月29日(金)13時30分~15時30分 (受付13:00~)

会  場 : 三重県文化会館レセプションルーム

テー マ : 『血栓症の発症機序とその治療薬』

講  師 : 林 辰弥(三重県立看護大学 教授)

受講料  : 無料 <事前申込制・先着順>

問合せ先・申込み先 : 三重県生涯学習センター

TEL(059)233-1151  FAX(059)233-1155
E-mail manabi-kouza@center-mie.or.jp

国児分校・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

野外活動をこれから始める方を対象に、救急法や危険生物から危害を受けた時の対処方法について講演します。
救急車の要請方法や野外活動に出かけるときに準備すべき救急用品、止血法や蘇生法についての基礎知識についても教授します。

日  時 : 平成23年7月26日(火)10時00分~11時30分

会  場 : 国児分校 多目的室

テー マ : 『アウトドア救急法』

講  師 : 玉田 章(三重県立看護大学 教授)

参加資格 : 国児分校児童・生徒、教職員、ほか

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

武内病院・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

患者の自己決定権が重要視され始めた歴史的背景を振り返りながら、医療現場における「患者の人権」について考えます。
「人間としての患者」と「患者の権利」が意味するものは何か?そして医療情報は誰のものだろうか?を問いながら、「患者」は、医療・福祉サービスの利用者であることの観点から、ケア提供の場における人権と価値観の尊重についての基本原則を捉えてみます。

日  時 : 平成23年6月28日(火)17時30分~19時00分

会  場 : 武内病院4階大会議室

テー マ : 『患者の人権』

講  師 : 若林たけ子(三重県立看護大学 教授)

参加資格 : 武内病院職員の方、ほか

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

吉田クリニック・三重県立看護大学共催公開講座【終了しました】

患者の自己決定権が重要視され始めた歴史的背景を振り返りながら、医療現場における「患者の人権」について考えます。
「人間としての患者」と「患者の権利」が意味するものは何か?そして医療情報は誰のものだろうか?を問いながら、「患者」は、医療・福祉サービスの利用者であることの観点から、ケア提供の場における人権と価値観の尊重についての基本原則を捉えてみます。

日  時 : 平成23年6月14日(火)13時15分~14時15分

会  場 : 北郊デイサービスセンター2階

テー マ : 『患者の人権』

講  師 : 若林たけ子(三重県立看護大学 教授)

参加資格 : 吉田クリニック職員の方、ほか

受講料  : 無料

問合せ先 : 三重県立看護大学地域交流センター

TEL/FAX(059)233-5610  E-mail rc@mcn.ac.jp

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