田端 真

 

担当授業科目

【看護学部】

  • 形態機能学Ⅰ・Ⅱ
  • 老年看護方法Ⅱ
  • 老年看護学実習
  • 看護総合実習
  • 卒業研究

 

最終学歴

  • 平成19年3月 藤田保健衛生大学衛生学部衛生看護学科 卒業
  • 平成30年9月 三重県立看護大学大学院 看護学研究科 看護学専攻修士課程 修了

 

学位

  • 平成19年3月 学士(看護学)(藤田保健衛生大学)
  • 平成30年9月 修士(看護学)(三重県立看護大学)

 

職歴

  • 平成19年  4月 三重大学医学部附属病院 看護師
  • 平成22年  4月 藤田保健衛生大学病院 看護師
  • 平成23年  4月 三重大学医学部附属病院 看護師
  • 平成26年  9月 三重県立看護大学 助手
  • 平成30年10月 三重県立看護大学 助教
  • 現在に至る

 

現在の研究課題

  • 急性期病院における認知症高齢者への看護に関する研究

 

共同研究可能テーマ

 

 

主な研究業績(著書、学術論文等)

【学術論文】

  • 田端真,小松美砂:急性期病院における認知症高齢者への看護に対する困難感尺度の開発,老年看護学,26(1),1-10,2021.

【学会発表】

  • 田端真,小松美砂:急性期における認知症高齢者看護への困難感に関する文献検討,日本老年看護学会第23回学術集会(久留米),2018.
  • 田端真,小松美砂:急性期病院に勤務する看護師の認知症高齢者への看護に対する困難感の因子構造,第38回日本看護科学学会学術集会(松山),2018.
  • 田端真,小松美砂:急性期病院の看護師特性による認知症高齢者看護に対する困難感の検討,日本老年看護学会第24回学術集会(仙台),2019.
  • 田端真,小松美砂:急性期病院における認知症高齢者看護への困難感-環境特性の比較による検討-,第39回日本看護科学学会学術集会(金沢),2019.
  • 鈴木彩加,田端真:看護学生の背景による認知症高齢者に対するイメージの違いと捉え方に関する研究,第40回日本看護科学学会学術集会(東京:WEB),2020.

【報告書・その他】

  • 田端真:認知症高齢者への看護に対する困難感と関連要因-急性期病院の看護師に焦点を当てて-,科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)「若手研究(B)」(課題番号:16K20827)実績報告書,2017.
  • 田端真,清水律子,竹村和誠,小松美砂:新型コロナウイルス感染症により老年看護学実習を学内実習とした取り組みと学生アンケートからの考察,三重県立看護大学紀要,特別号,72-80,2020.

 

社会活動

 

 

個人ホームページ

 

 

所属学会

  • 日本看護科学学会
  • 日本老年看護学会

その他

  • 平成25年 3学会合同呼吸療法認定士(平成30年更新)

 

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