市川 陽子

担当授業科目

【看護学部】

  • 生涯看護学演習
  • 母性看護方法Ⅰ・Ⅱ
  • 助産論Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
  • 母性看護学実習
  • 看護総合実習
  • 助産学実習

 【大学院看護学研究科】

 

最終学歴

  • 平成30年3月 三重県立看護大学大学院 看護学研究科看護学専攻 修士課程 修了                            

 

学位

  • 平成14年3月 学士(工学)(京都産業大学)
  • 平成24年3月 学士(看護学)(三重大学)
  • 平成30年3月 修士(看護学)(三重県立看護大学)

 

 

職歴

  • 平成14年 4月 株式会社デンソー・株式会社日本自動車部品総合研究所 研究員
  • 平成24年 4月 三重大学医学部附属病院 助産師
  • 平成29年 4月 三重県立看護大学 助手
  • 平成30年10月 三重県立看護大学 助教
  • 現在に至る

 

現在の研究課題

  • 月経周期と生体負担の関係について
  • 助産師の育成について

 

共同研究可能テーマ

 

 

主な研究業績(著書、学術論文等)

【学術論文】

  • 岩田朋美、永見桂子、二村良子、和智志げみ、大平肇子、堂本万起、松本亜希、市川陽子、田中利枝:助産師としての自律および助産実践能力向上に関する中堅助産師の認識-A県委託事業における質問紙調査より-、三重県立看護大学紀要 第21巻、45-55、2017
  • 岩田朋美、永見桂子、二村良子、和智志げみ、大平肇子、堂本万起、松本亜希、市川陽子、田中利枝:助産師としての自律および助産実践能力向上に関する指導的立場にある助産師の認識-A県委託事業における質問紙調査より-、57-68、2017

【学会発表】

  • 東内友菜、市川陽子、大平肇子、長谷川智之、斎藤真:月経周期と夜間の精神作業が生体におよぼす影響(1)、2016
  • 市川陽子、東内友菜、大平肇子、長谷川智之、斎藤真:月経周期と夜間の精神作業が生体におよぼす影響(2)、日本人間工学会東海支部2016年研究大会(名古屋市)、2016
  • 市川陽子、大平肇子、長谷川智之、斎藤真:夜間の精神作業に伴う生体負担と月経周期の関係、日本人間工学会第58回大会(千葉県)、2017
  • 市川陽子、新田遥香、大平肇子、長谷川智之、斎藤真:昼間および夜間の精神作業に伴う生体負担と月経周期の関係、日本人間工学会東海支部2017年研究大会(名古屋市)、2017
  • 堂本万起、岩田朋美、松本亜希、市川陽子、二村良子、大平肇子、永見桂子:助産師基礎教育における出産体験の振り返り支援-テキストからみた変遷-、第32回三重母性衛生学会総会・学術総会(津市)、2017
  • 長谷川智之、岡根利津、市川陽子、斎藤真:電子カルテ教材の試作および教育効果の検討、日本人間工学会第59回大会(仙台市)、2018
  • 市川陽子、大平肇子、永見桂子、長谷川智之、斎藤真:月経周期が夜間のVDT作業時の生体負担におよぼす影響、日本人間工学会第59回大会(仙台市)、2018
  • 斎藤真、池浦良淳、長谷川智之、大平肇子、市川陽子、岡根利津、松井真弓:マルチ画面型VDT作業時の注視点分布特性、日本人間工学会第59回大会(仙台市)、2018
  • 斎藤真、長谷川智之、市川陽子、岡根利津、白石なつみ:効果的な心肺蘇生術を補助するための足趾支持台の開発、産業保健人間工学会第23回大会(東大阪市)、2018
  • 郡山奈々、市川陽子、長谷川智之、大平肇子、斎藤真:月経周期が疲労感におよぼす影響、日本人間工学会東海支部2018年研究大会(津市)、2018
  • 市川陽子、郡山奈々、長谷川智之、大平肇子、斎藤真:月経周期が眠気感および精神的負担感におよぼす影響、日本人間工学会東海支部2018年研究大会(津市)、2018

社会活動

  •  日本人間工学会東海支部幹事

 

個人ホームページ

 

 

所属学会

  • 日本助産学会
  • 日本人間工学会
  • 日本母性衛生学会
  • 日本看護研究学会
  • 産業保健人間工学会

 

その他

 

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