平成21年度 タイ国マヒドン大学(国際看護実習Ⅰ)

 

平成21年度【マヒドン大学・ひとことレポート】
〇顔の表情や態度など、非言語的な情報からコミュニケーションを図ることも看護においては大切だと思いました。
〇言葉が通じないことを経験し、看護師の笑顔というものは、人を安らかな気持ちにさせる力があると感じました。
〇今後、異文化の人々と接する時、個々に文化があることを理解し、それぞれに保健医療や看護のあり方が異なることを常に意識し、一人一人に適切な看護を行えるように努力したいです。

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